新着情報 / 活動報告
2026.01.12
大津市20歳のつどいに 印象的なつどいに
滋賀・大津・新和会:教育、産業、高齢者・子ども、びわ湖
1月12日
大津市20歳のつどいに 印象的なつどいに
今年も大津市民会館にて、午前と午後の2部制で、20歳のつどいが開催されました。国会議員や県会議員、市会議員、各種団体長など多くの来賓が出席され、ご挨拶されました。印象に残ったのは、大岡衆議院議員のお話で、ガサを訪問した経験から、同じ20歳でもイスラエルでは18歳以上の男女は、男性で3年、女性で2年の兵役が義務づけられ、今のこの時、おおくの20歳の成年は訓練を受けていること。パレスチナでは20歳を迎えられる子どもは病気や戦争で半数しかいないと説明され、日本で生きる若者には、ここ大津で、日本で、世界で活躍できる夢とチャンスがあり、大いに羽ばたいほしい。希望を持って生きてほしい。大人として全力で応援すると励まされました。良いお話でした。
今年の20歳を迎えた対象者(平成17年4月2日から平成18年4月1日までに生まれた方)は3,266人。
今年も20歳のつどい企画運営会議が協力して運営されました。毎年工夫改善されていて、今年の特徴は司会をこ大津商業高校の放送部が担ってくれました。落ち着いていて、発音の聞きやすく、すばらしい司会でした。また、大津児童合唱団の歌声も素晴らしく、曲目紹介の時のお話はとても良かった。さらに、大津歴まち90秒大学の映像は大津の魅力が伝わるすばらしい映像でした。観光だけでなく、学校の社会科の教材にも使えますね。例年の中学妹生時代の先生からのメッセージは、面白く、楽しみな企画となっています。
特に誓いの言葉をのべた2人は良かった。聞くと一人は自衛隊員、もう一人はバスケットボールをやっている学生とのこと。堂々と力強く、素晴らしかった。
このようなことなどから、とても印象的なつどいとなりました。
これからの長い人生、今あることに感謝して、夢を持って、自分らしさと人との出会いを大切に、がんばりすぎずがんばって、生きていってほしいと思います。
1月12日
大津市20歳のつどいに 印象的なつどいに
今年も大津市民会館にて、午前と午後の2部制で、20歳のつどいが開催されました。国会議員や県会議員、市会議員、各種団体長など多くの来賓が出席され、ご挨拶されました。印象に残ったのは、大岡衆議院議員のお話で、ガサを訪問した経験から、同じ20歳でもイスラエルでは18歳以上の男女は、男性で3年、女性で2年の兵役が義務づけられ、今のこの時、おおくの20歳の成年は訓練を受けていること。パレスチナでは20歳を迎えられる子どもは病気や戦争で半数しかいないと説明され、日本で生きる若者には、ここ大津で、日本で、世界で活躍できる夢とチャンスがあり、大いに羽ばたいほしい。希望を持って生きてほしい。大人として全力で応援すると励まされました。良いお話でした。
今年の20歳を迎えた対象者(平成17年4月2日から平成18年4月1日までに生まれた方)は3,266人。
今年も20歳のつどい企画運営会議が協力して運営されました。毎年工夫改善されていて、今年の特徴は司会をこ大津商業高校の放送部が担ってくれました。落ち着いていて、発音の聞きやすく、すばらしい司会でした。また、大津児童合唱団の歌声も素晴らしく、曲目紹介の時のお話はとても良かった。さらに、大津歴まち90秒大学の映像は大津の魅力が伝わるすばらしい映像でした。観光だけでなく、学校の社会科の教材にも使えますね。例年の中学妹生時代の先生からのメッセージは、面白く、楽しみな企画となっています。
特に誓いの言葉をのべた2人は良かった。聞くと一人は自衛隊員、もう一人はバスケットボールをやっている学生とのこと。堂々と力強く、素晴らしかった。
このようなことなどから、とても印象的なつどいとなりました。
これからの長い人生、今あることに感謝して、夢を持って、自分らしさと人との出会いを大切に、がんばりすぎずがんばって、生きていってほしいと思います。
Copyright © 2023 Hosokawa Toshiyuki all right reserved.