新着情報 / 活動報告
2025.11.11
県道伊香立・浜大津線整備促進協議会
11月11日
県道伊香立・浜大津線整備促進協議会
昨日の10日に、雄琴市民センターにて標記会議が開催され、大津土木より現状についての説明がありました。この協議会は昭和60年10月7日に発足し、全長9.9Kmに及ぶ道路整備をすすめるもので、以来今日まで粛々と継続し取り組まれてきました。
平成10年に伊香立南庄工区、平成23年に仰木・千野工区、平成25年に仰木平尾工区の供用開始し、さらに、令和元年に伊香立の下在地から生津まで供用を開始しています。残る課題は仰木の県道と市道が交差す地点のルート検討と千野・坂本工区となります。土地買収はほぼ完了しているとのことで、現時点では令和10年3月に供用開始を目途としています。
現計画以外にも、日吉大社付近の整備、比叡山高校周辺の歩道確保等整備も課題となり、そろそろ具体的な構想についても進めていく必要があると思います。
さて、本日朝から、昨日の17時に雄琴小学校付近で熊が出没したとの情報があり、実は一昨日の夜の日吉台の見守り活動終了後に雄琴小学校付近に寄せて頂きました。雄琴では自主防犯や子ども安全リーダーによるパトロールが実施されていました。不審者情報のネットワークを使って、熊情報が迅速に関係機関に連絡できる体制を確認してほしい。
県道伊香立・浜大津線整備促進協議会
昨日の10日に、雄琴市民センターにて標記会議が開催され、大津土木より現状についての説明がありました。この協議会は昭和60年10月7日に発足し、全長9.9Kmに及ぶ道路整備をすすめるもので、以来今日まで粛々と継続し取り組まれてきました。
平成10年に伊香立南庄工区、平成23年に仰木・千野工区、平成25年に仰木平尾工区の供用開始し、さらに、令和元年に伊香立の下在地から生津まで供用を開始しています。残る課題は仰木の県道と市道が交差す地点のルート検討と千野・坂本工区となります。土地買収はほぼ完了しているとのことで、現時点では令和10年3月に供用開始を目途としています。
現計画以外にも、日吉大社付近の整備、比叡山高校周辺の歩道確保等整備も課題となり、そろそろ具体的な構想についても進めていく必要があると思います。
さて、本日朝から、昨日の17時に雄琴小学校付近で熊が出没したとの情報があり、実は一昨日の夜の日吉台の見守り活動終了後に雄琴小学校付近に寄せて頂きました。雄琴では自主防犯や子ども安全リーダーによるパトロールが実施されていました。不審者情報のネットワークを使って、熊情報が迅速に関係機関に連絡できる体制を確認してほしい。
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